モノとお金の生前整理
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説明
高齢化社会の現代、今60代の方は100歳まで生きると考えなくてはならない時代となりました。
身体が思うように動かなくなってからでは、物の整理収納を一人で行うのは難しくなります。
また、頭がシャキッとしていなければ、財産管理はできません。
いざという時に困らないように、自分の人生を振り返り、これからの人生を明るい未来に変えるための物とお金の整理を一緒に考えていきます。
ご年配の方が悩まれることの中に、多くの物が処分できないということがあります。
また、次世代にどのように引き継がせればいいのか分からない財産(この中には物も含まれます)があります。相続税対策をしていたとしても、法律が変わればかえって窮地に追い込まれることも考えられます。
相続については、目先の対策よりも心の対策が肝心です。
人(子や孫など)に伝えるには、まず自分の心を整理しておくことが必要でしょう。
まだ早いと思っているうちに、急な入院や災害であたふたとしないように、エンディングノートを書きながら、心の生前整理から始めてみませんか?
実際の物の片づけ方とエンディングノート(ラスト・プランニングノート)の書き方を、整理収納アドバイザーであり相続アドバイザーでもある片づけホームティーチャー園田 智恵が具体的にお話いたします。
日時:2012年4月1日(日)13時半~16時
場所:テラスモール湘南JEUGIAカルチャーセンター
料金:5,040円(ラスト・プランニングノート等資料代800円)
お申込み:JEUGIAカルチャーセンター
電話:0120-826-556
<ラスト・プランニングノートとは>
6年前に女性ファイナンシャルプランナーが中心となって作成したエンディングノートです。
亡くなった時のことというよりは、「これからどう生きるか」を考えていただくように作ってあります。
これまでの人生を振返り、現在の自分の財産や人間関係を棚卸しし、これからの希望や夢を書き残す為のツールで、これまで多くのマスコミに取り上げられており、数あるエンディングノートの中でも評価が高いノートです。
URL: http://www.jeugia.co.jp/new_culture/category/mkcategory.cgi?cid=57&category=8
タグ: エンディングノート, 生前整理, 老前整理
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